The Sushi Cabaret Club
スコットランド/イギリス/オーストラリア/アメリカ。
出身国の異なるメンバー4人が、ここ日本《名古屋》で出会い結成した奇跡のロックバンド。
■Vo/Gt. David Wallace (スコットランド) ■Key/Cho David Freeman (イギリス)
■Ba. Aaron Beutel (オーストラリア) ■Drs. Mike Bagley (アメリカ)
世界に先駆け、待望のニューアルバムを 2007年6月20日(水) 遂にリリース!!
The Sushi Cabaret Club
FMSC-1003 The Sushi Cabaret Club
NEW ALBUM
「Girl 」

1. Girl → 試聴する
2. Higher
3. Punching Clouds
 → 試聴する
4. Shut Up
5. All Things Shining
6. Walk Away
7. The Present
8. Sons & Guns
9. Beat The Drum
10. Dry Your Eyes


2007.6.20 ON SALE !!
\2300 (税込) / 全10曲 / FMSC-1003


 What's The Sushi Cabaret Club ?
★4ヵ国のメンバーが、ここ日本で出会い結成した奇跡のバンド!
ミュージシャンの叔父の影響で7歳よりギターを抱え、イギリスの音楽アカデミーを卒業した Vo&Gt. David Wallace。 ミュージシャンの父親と10歳で人前での演奏を始めた Key. David Freeman。 音楽大学を卒業した Ba. Aaron Beutel。 そんな音楽の英才教育を自然に受けて育った3人と、 プロ級のサーファーでもある Dr. Mike Bagley による、奇跡の多国籍バンド。

★レーベル契約なしの完全インディペンデントで制作・発売されたCDが、
 ライブとインターネットによる口コミで話題となり、各種音楽メディアが絶賛!

日本(名古屋)在住の多国籍外国人バンドとして、コンスタントなライブ活動を通じて国内のファンベースを広げ、
レーベル契約なしの完全インディペンデントによる制作・販売により、CDをリリース。(現在完売/入手困難)
このCDが、ライブとインターネットによる口コミで話題となり、
SKY PerfecTV!(スカパー! 731ch)でおなじみの音楽専門チャンネル「MUSIC ON! TV」を始め、
海外の音楽系ウェブサイトや、地元名古屋のFM局が絶賛! 口コミに拍車をかける。

★フジロックフェスティバルを始め、数々の大型イベントやフェスティバルに出演!
レーベル契約なしのバンドとしては異例の「FUJI ROCK FESTIVAL 2004」に出演!(Rookie-A-Go-Go / OFS CAFE ) 来場者はもちろん、関係者にも大絶賛を受け、翌年には2年連続となる 「FUJI ROCK FESTIVAL 2005」 に出演する。 (OFS CAFE)
また「World Indies Festival @Zepp名古屋」、「ZIP-FM Show Case Live @ボトムライン」、
「Heal Niigata Venue @ダイアモンドホール」、「World Indies Festival Super Live 2005 @愛知万博:USパビリオン」など 数々の大型イベントやフェスティバルにも出演し、ワンマンライブは常に完売状態となる。

★「iTunes Music Store」にて1週間で異例の3万ダウンロードを記録!
前作に収録されている、マツダの新型ミニバン「MPV」PV-CM曲「Concrete Quick Sand」が
「iTunes Music Store」 にて配信されると、なんと1週間で異例の3万ダウンロードを記録!
その人気と知名度は一般層にまで飛び火した。

★多国籍な自由度+ポピュラリティ溢れる楽曲とメロディー。
UKロックと日本の風土に影響を受けたシンプルで美しいメロディとサウンドは、
アコースティック〜パワフルでグルービーなロック、独特のコーラスワークに至るまで幅広く、
多国籍な自由度とポピュラリティに溢れ、オーソドックスな中に今のロックをブレンドした楽曲群は、
若い世代には新しく、大人達には安心して聴ける、そんな二世代サウンドとなっている。




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